毎日暑いですね。
甲子園とオリンピックがあって、久しぶりにテレビを見ています。
実家って素晴らしい、、、<テレビがありますから(笑)
本日はセミナーのお知らせです。
2006年9月から神田で開催していた
「えんかれ」
のお客様からご依頼があり、
「食」
ではなく
「オフセット」
のお話をさせて頂くことになりました(笑)
カーボン・オフセットって何?
について、なるべくわかりやすくお話させていただくつもりです。
参加費は500円(おやつ付き)だそうです。
夏休み真っ最中の土曜日ですが、お時間が合えば
お越しくださいませ。
同じ日の夜に、青山ブックセンターで開催されている
「大地を守る手帳」のイベント(こちらは参加費800円)にも
行く予定です。<話すのではなく、一般客としてお話聞きに行くだけです^^;
こちらもカーボン・オフセット的な考え方に満ちている(はず)
と思うので、よろしければご一緒しませんか?
===カーボン・オフセットお話会in行徳(主催者さんからのお知らせです)===
日時:8月23日(土)
午後2時30分開場 午後3時開演~午後5時まで
会場:行徳公民館 第1研修室(千葉県市川市)
行徳公民館(東京メトロ東西線「行徳」駅徒歩5分)
地図(PC,携帯両用):http://qr.yahoo.jp/map/14xxowvmyopt8t
主催:高木善之1000人講演会
お申し込みは,
takagi1000@gmail.com
までお願いします。
國田さんのプロフィール
國田 かおる Carbon to Forests代表。
2001年大学卒業後,エネルギー会社に入社。
大学院を経て2004年,松下政経塾入塾(25期,2007年卒塾)。
在学中より環境問題,特に温暖化,排出量取引の研究を進める。
現在,環境コンサルタントとして街づくりに携わるほか,
環境・食・教育等のNPO活動に従事。
主な著書:<『日本をロハスに変える30の方法』(講談社BIZ,2006)
『カーボン・オフセット』(工業調査会,2008)>
カーボン・オフセットとは?
1997年にイギリスの環境保全団体,Future Forestなどがきっかけをつくり,
世界各地に広がった,CO2に対して責任を取る仕組み。
自分が出したCO2の量を知り,それを減らすための努力をすること。
日本では2008年にカーボン・オフセット年賀ハガキが販売されたのを筆頭に,
様々なオフセット商品,サービスが展開されています。
オフセットの持つ可能性と,知られざる課題について考えてみましょう。
甲子園とオリンピックがあって、久しぶりにテレビを見ています。
実家って素晴らしい、、、<テレビがありますから(笑)
本日はセミナーのお知らせです。
2006年9月から神田で開催していた
「えんかれ」
のお客様からご依頼があり、
「食」
ではなく
「オフセット」
のお話をさせて頂くことになりました(笑)
カーボン・オフセットって何?
について、なるべくわかりやすくお話させていただくつもりです。
参加費は500円(おやつ付き)だそうです。
夏休み真っ最中の土曜日ですが、お時間が合えば
お越しくださいませ。
同じ日の夜に、青山ブックセンターで開催されている
「大地を守る手帳」のイベント(こちらは参加費800円)にも
行く予定です。<話すのではなく、一般客としてお話聞きに行くだけです^^;
こちらもカーボン・オフセット的な考え方に満ちている(はず)
と思うので、よろしければご一緒しませんか?
===カーボン・オフセットお話会in行徳(主催者さんからのお知らせです)===
日時:8月23日(土)
午後2時30分開場 午後3時開演~午後5時まで
会場:行徳公民館 第1研修室(千葉県市川市)
行徳公民館(東京メトロ東西線「行徳」駅徒歩5分)
地図(PC,携帯両用):http://qr.yahoo.jp/map/14xxowvmyopt8t
主催:高木善之1000人講演会
お申し込みは,
takagi1000@gmail.com
までお願いします。
國田さんのプロフィール
國田 かおる Carbon to Forests代表。
2001年大学卒業後,エネルギー会社に入社。
大学院を経て2004年,松下政経塾入塾(25期,2007年卒塾)。
在学中より環境問題,特に温暖化,排出量取引の研究を進める。
現在,環境コンサルタントとして街づくりに携わるほか,
環境・食・教育等のNPO活動に従事。
主な著書:<『日本をロハスに変える30の方法』(講談社BIZ,2006)
『カーボン・オフセット』(工業調査会,2008)>
カーボン・オフセットとは?
1997年にイギリスの環境保全団体,Future Forestなどがきっかけをつくり,
世界各地に広がった,CO2に対して責任を取る仕組み。
自分が出したCO2の量を知り,それを減らすための努力をすること。
日本では2008年にカーボン・オフセット年賀ハガキが販売されたのを筆頭に,
様々なオフセット商品,サービスが展開されています。
オフセットの持つ可能性と,知られざる課題について考えてみましょう。


